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営業第一部 木村 貴則さん

メインメッセージ

倉庫現場4年、のち営業へ
現場に即した提案力を生かす!

営業第一部
木村 貴則さん

2012年入社 文学部卒

木村 貴則さんのメイン画像

メッセージ

現場を経験したからこそ見えてくるものがある

木村 貴則さんの画像1社会インフラの基盤としての物流に携わり、世の中に貢献したいという思いから当社に就職。現在は既存のお客様に物流業務の改善をご提案したり、新規の案件を獲得する営業活動を行ったりしています。入社5年目ですが、4年目までは横浜地区の倉庫現場のオペレーションを担当。現場の職員にピッキングや梱包を指導したり、運送会社に配送を指示したりする仕事を行いました。今、営業担当として実感するのは現場を知っているからこそ、お客様にご提案できるものがあるということ。効率よく、最善の物流業務を実現するには、お客様のご要望と現場の能力が合致しなければなりません。その調整を図るのが、私たち営業の役目。その意味では、現場での経験が今に役立っていると実感します。

安田倉庫の”顔”としてお客様と接する

木村 貴則さんの画像2ある家電メーカーを担当した時のことです。お客様のオフィスを訪問し、現在の物流業務の課題を詳しく掘り起こしながら、改善策をご提案しました。お客様は物流をアウトソーシングするのが初めてで、いろいろ不安な点もあったようですが、当社のサービスをご利用いただくことが決まった際に「助けてくれてありがとう」とお声をいただいたんです。それが、今まででもっともやりがいを感じた瞬間。安田倉庫の”顔”としてお客様からお話を伺い、お客様目線で最適なソリューションをご提案し、お客様に信頼していただくことが私を含め、営業担当一人ひとりの使命なのだと深く、実感した出来事でした。

少人数だからこそ、個人の成長が企業の伸びに繋がる!

木村 貴則さんの画像3時には、お客様から難しいご要望をいただくこともあります。しかし、初めから無理とあきらめてしまうのではなく、いかにして最善の着地点を見いだすか、そこに営業の腕がかかっているのだと思います。当社は少人数だからこそ、個人の責任も大きい。どんな時もポジティブに頑張れる人には、最適な活躍のステージだと思います。

休日の過ごし方/1日の流れ

休日の過ごし方

いつも思うのは、ワークライフバランスの取れている社員が多いということ。私自身、休日はドライブを楽しむなど、のんびりします。普段、車で得意先を訪問することが多いので、運転の良い練習になっているかもしれません(笑)

1日の流れ

9:00 出社昨日までの各案件の進捗状況と今日やらなければいけないことを確認し、To doリストを  更新。
10:00 お客様往訪お客様からご要望をお伺いし、潜在的な問題は何かを探る。
11:30 上司への報告・相談お客様との打合せ内容について上司へ報告。今後の対応について相談。
12:00 休憩上司・先輩と食堂でランチ。ゆっくり休み、午後の仕事に備える。
13:00 営業所往訪営業所を訪問し、倉庫内のスペースを自分の目で確認し、担当者と情報共有。
15:00 資料作成本社に戻り、お客様への資料や見積を作成する。必要に応じて他部署への確認も行う。
17:00 退社今日は、大学時代の友人と飲み。様々な業界の話を聞き、見聞を広める。